患者さんとのコミュニケーション(CSファーマシー)その1


せっかくの大空間、このまま何もしないのはもったいない。
と、考えた社長は自宅からグランドピアノと小さいチェンバロを持ちこみ、患者さん向けクラシックコンサートを開催したのであった。

・入場無料
・不定期開催

回数はすでに15回を超え、若手のクラシック奏者や、最近では友人のオフコースのメンバーやツイストのメンバーなどとライブも実施。なかには酸素吸入をされながら駆けつけてくださった患者さんもおられ感激。生の音楽は薬より癒しの効果は絶大。