店内の風景(百合ヶ丘NYファーマシー)


ある日の店内の風景



管理薬剤師として調剤の相談に応じる


監査は念入りに



↓只今照会中


 

笑顔の投薬が基本

でも真剣さが大切


 



散剤監査システムと応用した水剤監査システム。散剤は薬品名、
評量量、評量時間が瞬時に印字され処方せん裏に貼付し監査時に確認。


さらに7台のカメラで店舗内は24時間録画中(全店舗)、
うち2台はハイビジョンカメラなので投薬内容を記録し
40日以上保存。
画面は拡大され錠剤の数も後日確認することが出来る。

散剤混和時に活躍するi-pad 
患者データを閲覧し投薬して問題ない薬剤であるかをチェック。



この日は勉強会
月に1~2回、メーカー主催の研修会を開催
時には近隣医師も同席しディスカッションにいたる時も…。

また、社外での研修の費用は基本的に会社負担で行い、全員の薬剤師が認定薬剤師を取得する事を目標にウェブラーニングを受講中。
よって勤務者の認定薬剤師比率は70%。
さらに、NY.CSグループ内研修はこの百合丘店にて、事務職員も含め全ての従業員が集合し行われる。

AEDの研修も行いNYと中野島CSに設置。
←真剣な表情での研修
↓若手薬剤師の熱演に笑みがこぼれる


3店舗合同の研修会も実施

時には近隣の医師からも受講


介護研修会




毎日の納品業務、納品漏れがあると大変なのでチェックに
神経を使う。

疑問点は医師に照会し、十分確認してから投薬へ

お昼休みのひとこま。